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遅くなりました↓

そろそろ本の山が本気でやばくなってきたので売りに行きたいです。
でもその前に未読のやつを崩していかないと……。今日、整理してたら「こんなの買ってたっけ?」っていう本が何冊もあって絶望しました(苦笑


続きから、紫闇さんからいただいていたバトンです。
遅くなって申し訳ありませんでした↓↓

[お着替えバトン]
 指定されたキャラをお着替えさせて、バトンに答えさせてください
 尚、絵は描かなくても構いません
 指名内容
 キャラ → ジルベール(愛ヴァン)
 服装  → メイド服


※ジルベール=じ、サヤ=さ、フレズベルク=フ で。(フレズベルクがキモいのは仕様です。というか皆キモいです)

さ「きゃー!」
ジ「なんだ」
さ「きゃーきゃー!!」
ジ「だからなんだと……」
フ「まあまあ、いまのサヤさんはジルベールさんのその格好に戸惑いと興奮を隠しきれないんですよ。きゃーきゃー!」
ジ「貴様はとっとと帰れ」

1.今の感想をどうぞ。

ジ「誰だ、わけのわからんものを送ってきて。なんだこれは」
フ「それは巷で有名なメイド服ですよぉ、知らないんですかぁ?」
ジ「メイド? 使用人なら俺もつかっていたが、あれはこんなにスカートは短くなかったぞ」
フ「それでも長い方ですけどねぇ。ジルベールさん細身だから足さえ黒タイツで隠せばピッタリですよー」
さ「…………」
ジ「……なぜあいつはさっきから黙っている」
フ「たぶんジルベールさんに見とれてるんですよ」

2.この服を着せた人(バトンを回してくれたキャラクターさん)に一言。

ジ「誰だこいつは」
フ「知らない人ですか?」
ジ「ああ」
フ「でも、着ちゃうんですねー」
ジ「サイズは俺に合わせてあったし、着て死ぬわけでもないだろう」
フ「うーん……なんというか、たまに思うのだけど、ジルって天然なんじゃないかな」
ジ「天然?」
フ「ふふ、まあ君のそういうところが魅力なんだと思うよ」

3.この格好でしてみたい事を1つ挙げて下さい。

フ「ささ、ジルベールさん、これ持って」
ジ「? ティーポットなんてどうする」
フ「はいはい、それからこのカップに紅茶をそそぐ」
ジ「いま俺は別に紅茶はほしくな」
フ「まあいいですから。はい、注いだら皿ごとカップを持って」
ジ「?」
フ「それをサヤさんに差し出して。 はいっ最後に決めゼリフ!」
ジ・フ「「お待たせしました、お嬢様」」
さ「……っ!? きゃー!!」
フ「あ、倒れた。大丈夫ですかぁー」

4.もし一生この格好をする事になったらどうしますか?

さ「えぇ! 一生するの!?」
ジ「するわけがないだろう」
フ「ああ、もう脱いじゃうんですか!? ちょっと待っててください。アルノーに見せるために写真を……」
ジ「貴様はとっとと帰れ」

5.このバトンの被害者を2,3人ほど。服の指定も忘れずに。

ジ「着てほしい服がある奴などいない」
フ「ジルベールさん友達少ないですしねぇ。じゃあほら、その服をサヤさんに着てもらったらどうです?」 
さ「え、ホントに!?」
ジ「なんだその満更でもない反応は。第一、サイズが合っていないぞ」
フ「それがセクシーでいいんじゃないですか。すらりと見える肩がマニアの心をくすぐ」
ジ「黙れ」
フ「暴力はんたぁーい」

さ「セクシー……」


どうでしょう。みんな変態です。
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